人生をもっと幸せに生きるための

人生をもっと幸せに生きるための

女性が我慢せず、表現するリーダーへ

パートナーシップで、女性がリーダーシップを取ると良い理由。泣いていいじゃない、怒っていいじゃない、そう言えること。楽しみ、喜べること。そんな、喜怒哀楽の軽やかさが、男性を楽にしていくのです。
人生をもっと幸せに生きるための

ひとつしか選ばない

欲しいものや、やりたいこと、つい、どれかひとつだけ選ぼうとしてしまうことってありませんか。これを手に入れることができるのなら、他のはあきらめます。そんなお話です。
人生をもっと幸せに生きるための

ゴールデンウィークな妻たちへ

始まりました黄金色の休日。しかし、妻たちには、何色に映っているのでしょうか。休日でも、家族のためにがんばる妻たちへ贈ります。
人生をもっと幸せに生きるための

たったひとりの理解者

さりげなくかけてもらった言葉に、本当に救われる時があります。「理解者」は、たくさんいらないのかもしれません。たったひとりいれば、私たちはそれでいいのかもしれません。
人生をもっと幸せに生きるための

最初の一歩

あの大きな高い山を登ろうと見上げている時、どんな気持ちになるでしょうか。よし行くぞ!という時も、できるのかなと思う時も、最初に踏み出す一歩がなければ始まりません。この一歩が、頂上につながっていることを、私たちは忘れがちです。
人生をもっと幸せに生きるための

母を越える・その4<信頼>

母との関係の中に、見出せずにいる「信頼関係」。それを、誰かとの間に築き、その安心感の中で、ひとりで抱えてきたものを下ろし、紐解く作業。カウンセラーがお手伝いできること。それは、これまで、ひとりでやろうとしてきたあなたと一緒にいることです。
人生をもっと幸せに生きるための

忙しさが隠しているもの

忙しくすることで、何かをしなくていいという状況を作っていることがあります。本当の目的って何なんでしょう。今、私が経験している「忙しさの目的」について書いてみました。
人生をもっと幸せに生きるための

母を越える・その3<怒り>

こどもの頃に、親との信頼関係が築けないことで、しそびれてしまう「反抗期」。大人になってからも、長引く「怒り」に苦しむ方も少なくありません。そんな「怒り」を、まずは整理してみましょう。
人生をもっと幸せに生きるための

母を越える・その2<反抗期>

母からのコントロールの下にいたり、母が病気などで弱っている時、こどもは、「反抗期」をやりそびれてしまうことがあります。そこには、親子の間にある「信頼関係」が影響しているようです。
人生をもっと幸せに生きるための

母を越える・その1<コントロール>

母からのコントロールに苦しんでいる時、幼い頃に支配されていた感覚が、大人になった今も続いていることが多いようです。そんな呪縛を解く鍵は、母を越えていくことにあるようです。