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新年に寄せて 〜PhotoWord〜

新年が明けました。どんなお正月をお過ごしでしょうか。私は、お正月があまり好きではありませんでした。退屈だと感じていました。同じ調子のテレビ番組を家族でずっと観ているお正月を。
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日常の中の瞬間 〜PhotoWord〜

日常を切り取るというものをイメージする時、「写真」が思い浮かびます。一瞬を切り取ったものです。そして、それらを思い出すイメージは、「エンドロール」です。いつも泣きたくなるような気持ちになりますよね。
人生をもっと幸せに生きるための

天を仰ぐ 〜PhotoWord〜

手の内はもうすっかり空っぽで、天を仰ぐ時、もう私には無理だと、完全に思った時ほど、人は助けやすく、サポートしやすいともいえます。他の力を取り入れ、自由に使うための「力」ははじめから備わっています。
自分を大切にするための

自分にご褒美の本当の理由

自分に、自分でご褒美をあげるって、本当に優しいこと。でも、一番忘れてしまいがち。辛口コメントばかりでは、私も参ってしまいます。たまに(何度も)ご褒美を忘れないでください。
人生をもっと幸せに生きるための

幸せにする見えない力のこと

ふと10年くらい前のことを思い出していました。これまでの変化の中には、見えない後押しが、どのくらいあったかと。私たちが自分でなんとかできていると思っていることって、実は、ほんの僅かなのかもしれません。
人生をもっと幸せに生きるための

しなやかな目標

「目標」というと、強固で、不変なイメージがありますが、数年前の出来事から、「目標」は生き物だと思うようになりました。しなやかに変化していくものと認識しておく方が、ずいぶんと楽な気がします。
しあわせなパートナーシップのための

結婚してよかったこと

結婚なんて、ほんとにいつでもいいと思っていた20代。20年前には、珍しい感覚だと言われたものでした。しかし周りがヤンヤとえらい騒ぎになってきたため、30ちょうどで結婚。結婚してみて感じたことは意外なものでした。
人生をもっと幸せに生きるための

元旦にすること

まっさらなノートに何にも書かないうちから、きれいに使えるかな。うまく書けるかな。心配してしまうより、やることがあります。元旦ですから。
人生をもっと幸せに生きるための

願いは叶うまで

願いごとって、遠くに置いておくこともできます。眺めて崇めて、手が届かないところに。でも引き寄せて、しっかりと手に入れて、じっくり味わうこともできます。願いは叶うまで。
人生をもっと幸せに生きるための

愛の器

私たちが人生で出会う出来事はすべて、このためにあるのかもしれない。愛の入る器を大きくするためのストレッチ。痛みを伴う時も、ただ何もできないような喜びの中である時もあるでしょう。でなければ、私たちは、小さな器しか持とうとしないからです。