自分を大切にするための

自分を大切にするための

心が軽くなる方法

5月は薔薇の季節。近所のばら公園を散策してきました。🌹お花は、心が洗われるような気持ちがして大好きです。特に気高い薔薇はほんとに美しいですね。しかもとっても種類が多くていつまでも観ていられます。気持ちがなんだかふさぐような時や疲れているけど...
自分を大切にするための

責めのない「選択」があなたを生(活)かす

責めないってとっても大事なことなのです。他人にやったら、パワハラで、恐喝で、暴行なくらいのこと、自分にはしていること多いのです。でもそんなことしていたら、元気で機嫌よく過ごせるはずありませんよね。
自分を大切にするための

私自身とつながる生き方

名古屋感謝祭の講演では、私自身とつながりながら生きるということについて、お話ししたいと思っています。私の外にあるものにばかり焦点を合わせていると、キリがありません。まずは、私から、です。
自分を大切にするための

自分にご褒美の本当の理由

自分に、自分でご褒美をあげるって、本当に優しいこと。でも、一番忘れてしまいがち。辛口コメントばかりでは、私も参ってしまいます。たまに(何度も)ご褒美を忘れないでください。
自分を大切にするための

メルマガ解除してもいいんです

以前は、しっくりきていたものが、変化してくることってあります。メルマガもそのひとつかもしれません。メルマガを巡る私のエピソードをご紹介します。
自分を大切にするための

心と身体の痛みは同じ場所で感じる?!

心と身体が繋がっていることで、どちらか不調なら、どちらかで改善を図ることもできる。そんなお話です。
自分を大切にするための

いい人は自分を責める

私、いい人じゃありません!!って、いい人ほど怒る(笑)いい人じゃないって思ってらっしゃるんです。いい人じゃない私はダメだって。自分を責めることについてのお話です。
自分を大切にするための

夏の思い出

夏になると思い出す風景があります。懐かしくてきゅーっとなるような、私の中の夏の記憶No.1です。私たちの記憶は、こんなふうに感情といつもセットになっています。感情の種類によって、出来事の色も変わってくるのです。
自分を大切にするための

一番近い理解者

私たちは、誰しも、自分には、厳しい点しか付けられないものです。辛口で責めていることも多いもの。でも一番、事情を知り、理解できるのも、私だったりします。
自分を大切にするための

静かに負担になっているもの

なんとなく感じる疲労感、違和感の原因は、もうすっかり当たり前になってしまって、無感覚の日常に隠れているかもしれません。原因をどう扱えばいいのかもチェックするといい時なのかもしれません。